すぐに手を打たないと

組織は無能な社員で埋め尽くされてしまいます。

5年以上、課長から昇進していない人がいるなら、その人は部下の成長まで止めてしまっている可能性があります。

 

 

課長で止まっている人は、部長になる実力がないということです。

係長で止まっている人は、課長になる実力がないということです。

 

つまり、その人の成長が止まっているので、部下が育つこともありません。

こうして組織は頭打ちになり、年齢の高い無能レベルの社員で埋め尽くされるのです。

 

これは組織構成を分析した「ピーターの法則」というものです。

 

 

 

何年も同じ仕事しかしていない社員が増えると、会社が高齢化するだけで、成長するための勢いをなくします。

 

無能レベルに達しているのに、給料だけは毎年上げなければならない。

 

こんなことを繰り返していると、やがて会社は衰退してしまいます。

 

 

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